夏日の下

皆さんこんばんは。

午後3時ころから突如空が暗くなり、あとは雷鳴と豪雨。
幸いにして在宅中だったので、なにほどのこともありませんでしたが、
外出中であればずいぶんと迷惑を蒙ったかも。

お出かけの方々はいかがでしたか。

KyuushuuJul1972142-1dpp.jpg
1972/7/XX 日豊本線門石信号所→田野

門石から田野へは下り込み。築堤と鉄橋を渡り、一気に最後の直線にかかる。

やれやれ。東京ドーム3タテのお返しは出来ず。
こういう1点差ゲームに強くならないとね。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

山岡山さん

連コメいただきありがとうございます。

門石まで歩いたのはこのときが初めてでした。
築堤・鉄橋からどれくらいかかるのかなと思っていましたが、
だいたい同じくらいだったのを覚えています。

このあと、門石発車を撮影しましたが、さすがに青井岳まで歩く気に
なれずに、再び田野に歩いて帰りましたよ。でも、門石から青井岳って
田野までとあまり変わらないんですね。

このときの経験が翌年の冬に「日南3号」を撮影する際に
役に立ってくれました。

え~

続けて失礼いたします。
真夏に門石まで歩かれたのですか?かなり距離ありますよね?
しかも歩くのが嫌になるほど暑い中でとは...根性ですね。

私は冬場に青井岳から門石経由で田野まで歩きましたが、田野の鉄橋に着く頃には足を引きずるように歩いていたのを覚えています。正直死にそうでした。
もっとも、5~6キロの機材一式を抱えてだったからかもしれませんが...。

山岡山さん

コメントいただきありがとうございます。

この場所、田野の駅から近いんですよ。
あまりに暑くて、歩くのがいやになって、
ここで撮影してしまったのかも知れません。

もっとも、続きコマを見ると、結局は門石信号所まで
歩いてしまったようですが・・・。

こあらまさん

こちらこそ、はじめまして。
コメントいただきありがとうございます。

確かに現役時代はわずか4年間、基本的には夏休み・冬休みと春休み
に泊りがけのケチケチ撮影旅行。復活蒸気は私が趣味を復活させて6年目。
だいたい月に1回は撮影に行きます(大半は日帰りですが・・・)ので、
回数としては復活蒸気の方が多くなってますね。
もっとも本数は現役時代の筑豊本線や室蘭本線の一日分にも及びませんが。

俯瞰は現役時代の最後の北海道で嵌り、そのまま趣味をやめた形だったので、
趣味復活後もそれを継続しているつもりです。
現役時代には縁遠かったモータードライブでしたが、デジタル一眼ではそれ以上に
シャッターが切れるのはありがたいですね。

今後ともよろしくお願いします。

こんばんは

お疲れ様です。
私は一直線の線路って、とても魅かれるんですよ。
一直線の線路の真上のオーバークロスとか、シンプルながらも大好きな場所です。
蒸気現役の時代に、このような場所でご堪能されたマイオさんが羨ましいですよ。

マイオさん、はじめまして

同じく少年時代に蒸気にはまった同世代の読者です。
それにしても、マイオさんはパワフルですね。現役蒸気時代より活動的なんじゃないですか。ブログも頻繁に更新されているし。
あの頃に比べれば、飢えることもないし、自動車もあるし、好きなだけシャッターを切れるし、体力の低下をカバーして、なお余りあるってところですかね。年はとったが、悪いことばかりじゃないですよね。
現在小生は、諸事情で普段は小海線の鉄道風景を撮っています。たまには復活蒸気にも足を運びますが、年に数回です。
これからも懐かしいフィルムモノクロ画と現代デジタル俯瞰画を楽しみにしています。
プロフィール

マイオさん

Author:マイオさん
「マイ・オールド・スティーマーズ」は
長すぎるということで、略して
「マイオ」となりました。
中学・高校は現役蒸気を追い、
蒸気全廃とともに鉄道趣味から引退。
30数年を経て突如復活。
ブログも9年目に突入し、そろそろマンネリ化か?
更新頻度が激減中で、ネタも尽きて
いよいよ終了間近かも。
これは見逃せないというべきか、
単にアホらしいというべきか。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
VOON
VOON Podcast Feed
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR