雨の青井岳

皆さんこんばんは。

昨日の夕立のお陰で本日の首都圏は過ごしやすい陽気に
なりました。特に湿度が50%まで下がると違いますね。


1972/7/XX 日豊本線青井岳→楠ヶ丘信号所 1527レ C5552牽引

すでにとっくに梅雨明けしていたはずだが、この年は南九州で
雨が多かった。おそらく台風か熱帯性低気圧が1週間のうちに
二度ほど通過したのだろうか。
宮崎入りした初日も雨、筑豊本線訪問後に再度訪問した日も
雨にたたられた。これはその後の方であったと記憶する。

青井岳鉄橋で撮影後にダッシュして、なんとか発車を撮影しようと
した。が、辛うじて後追いに間に合っただけだった。

こんなにしつこく?撮影したのも、牽引機がC5552だったからだ。
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山岡山さん

コメントいただきありがとうございます。

確かに、鉄橋たもとで撮影して、ここまでダッシュしてくるのは
意外と距離がありました。結果、間に合わなかったわけですが。

実はこの後日、鉄橋たもとを早めに切り上げて、駅の向こう側まで
さらにダッシュして間に合わせたこともあるのです。
この辺は、ほとんどおバカとしかいいようがないのですが(笑)。

こんばんは

お疲れ様です。
凄いフットワークですね。鉄橋から駅までそんなに近くなかった気がしますが...。
でも、その場にいたら私も間違いなくダッシュしていたと思います。たとえ間に合わなくても。
そんなもんですよね?

EXTRAさん

コメントいただきありがとうございます。

我ながら青井岳周辺はろくな写真がありません。
雨降りが多かったのと、かなり暗くなってから撮影していたのと。
もう少し真面目に撮影すべきでしたね。

No title

おはようございます。

懐かしい青井岳駅周辺、この辺りを
行ったり来たりしていました。
国民宿舎の湯船で、夜汽車の汽笛が
山間に響き郷愁を誘っていました。

(^0^)
プロフィール

マイオさん

Author:マイオさん
「マイ・オールド・スティーマーズ」は
長すぎるということで、略して
「マイオ」となりました。
中学・高校は現役蒸気を追い、
蒸気全廃とともに鉄道趣味から引退。
30数年を経て突如復活。
ブログも9年目に突入し、そろそろマンネリ化か?
更新頻度が激減中で、ネタも尽きて
いよいよ終了間近かも。
これは見逃せないというべきか、
単にアホらしいというべきか。

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