しつこい?

皆さんこんばんは。

私の性格自己分析には「しつこい」「くどい」というのがあります。
(一方で、「テキトー」「日和見」というのもあります)
本日はそれが発揮された一枚でして・・・。


2014/8/24 秩父鉄道武州中川→武州日野

安谷川橋梁はこの前にもアップしてまして・・・。
しかし、それがイマイチだと思うと、とことんリベンジしたくなってしまいます。
えっ?ワシなら一発でキメたるって?そりゃ羨ましい。

今回は向かい側の歩道橋の隙間からレンズを突き出して撮影しました。
思い切り下向きに振りまして・・・。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

風旅記さん

連コメありがとうございます。

秩父鉄道の駅、色々と味わいがあります。
熊谷から寄居までの田園地帯、寄居からお花畑までの渓谷地帯、
そして影森からのやや山に近い地帯。

田園地帯は鉄道写真としては今ひとつですが、工夫によっては
いい感じに撮れますね。私はあまり得意ではないですが・・・。

こんにちは。
ご覧頂いているとのこと、ありがとうございます。
おっしゃるように、列車で駅に到着し、改札を出て(無人駅ならばその寂しい雰囲気を感じて)、鉄道の周りに広がる集落の生活を見ながら歩いていると、東京から近くても遠くても、関係なく「旅」になってきますね。
秩父鉄道、私ものんびり通ってみようと思います。
今後とも、宜しくお願い致します。
風旅記: http://kazetabiki.blog41.fc2.com/

風旅記さん

コメントいただきありがとうございます。

実は貴ブログもときどき訪問して読み逃げさせていただいていました。
私も最初秩父は架線が煩い、電車はステンレス車ばかりで味気ない、
というわけであまり熱心ではありませんでした。

意外と味があるわいと思い出したのは、電車に乗って歩き鉄の原点に
戻ってからでしょうか。こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。

こんばんは。
秩父鉄道は、身近でいつでも行ける距離、との感覚でいるからこそ、実は一度も撮影に行ったことがありません。
素敵なお写真を拝見し、今度こそ、近々に行こうと感じた次第です。
奥秩父の山深さ、走る列車はステンレスになりましたが、この路線の車窓は、実に素晴らしいものでしょうね。
深い谷に架かる鉄橋、私も沿線を歩いて、自分の気に入った撮影地を見付けたくなりました。
他の記事も楽しませて頂きます。
今後とも、宜しくお願い致します。
風旅記: http://kazetabiki.blog41.fc2.com/

こあらまさん

コメントいただきありがとうございます。

実は私自身、架線下の復活蒸気には違和感ばかり覚えまして、
秩父・上越・信越あるいは大井川よりは真岡そして磐越西線かな・・・というのが
まずありました。

ただ真岡の平坦線、かつ俯角が取れない撮影状況には段々と
飽きがきたのも事実です。そしてようやく色々な方々に場所を教えて
いただいて秩父と大井川の撮り方がわかってきた(上越・信越はまだまだです)
というところであります。ここまで来るのに6年かかっています。

非電化の秩父鉄道

マイオさん、お久しぶりです。
相変わらず、すばらしいフットワークですね。
非電化指向の小生は、どうも架線下復活蒸気は苦手でして、お手軽日帰り圏のバレオ君ですが、数えるほどしか行ったことはありません。まあ架線好きの蒸気ファンなんているわけないですけどね。
そんな訳で、この作品。非電化のような。橋梁周りでは何とかなるもんですね。控え目、簡素な架線柱の秩父鉄道。文句を言っちゃ罰が当たります。やはり、贅沢は言わず、行動あるのみですか。
プロフィール

マイオさん

Author:マイオさん
「マイ・オールド・スティーマーズ」は
長すぎるということで、略して
「マイオ」となりました。
中学・高校は現役蒸気を追い、
蒸気全廃とともに鉄道趣味から引退。
30数年を経て突如復活。
ブログも8年目に突入し、そろそろマンネリ化か?
更新頻度が激減中で、ネタも尽きて
いよいよ終了間近かも。
これは見逃せないというべきか、
単にアホらしいというべきか。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
VOON
VOON Podcast Feed
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR