標高1000mからの俯瞰

皆さんこんばんは。

夜汽車だらけでそろそろ飽きが来る頃(とっくでしたか?)と
思いまして、ちょっと別の味付けをお出ししましょう。
といっても、やはり大井川鉄道なんですけどね。


2015/2/21 大井川鉄道青部→崎平

この崎平俯瞰の場所は、これまでに二度ほど単独で捜し求めて、
その都度訳が分からなくなって、無残な失敗に終わっていた。
三度目の正直は、高辻烏丸さん
かなり正確に場所を把握されて、自信を持って臨んだ。

それでも二人がかりで、かなり時間をかけてようやく探し当てた。
(まるで宝探しだ)
どうも、このコンビは山中彷徨に陥る運命にあるのだろうか?

残念ながら、透明感に溢れた俯瞰とはならなかったが、標高1000m
からの俯角はそれなりのもので、寒い時期のリベンジを果たしたいものだ。
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高辻烏丸さん

コメントいただきありがとうございます。

いやいや、終わりよければすべてよし、ですよ。
只見のときみたいな彷徨にならなかったのは、
事前の正確な場所把握があったから、ですし。

これで確実に次につながります。私のこの場所探しの
2回分は次に繋がらなかったので(笑)。

No title

こんばんは
いや~、本当見つかってよかった。

マイオさんとの大井川俯瞰はこんなパターンが多いですね。
でも最後にはニッコリ。

EXTRAさん

コメントいただきありがとうございます。

オレンジ色の客車は本当によく目立ちます。
残っているあずき色や青色も全部オレンジ色に
塗装されるかも知れませんね。

ここは爽快な場所です。是非ともリベンジしたいですね。

No title

こんにちは。

1000mの眺め、これで透き通った青空だったら最高ですね。
オレンジの客車は、今一つですがここからの景色では
客車の姿がはっきり見えるので存在感がたっぷりですね。

是非、天気の良い時にリベンジしたいですね。

(^0^)
プロフィール

マイオさん

Author:マイオさん
「マイ・オールド・スティーマーズ」は
長すぎるということで、略して
「マイオ」となりました。
中学・高校は現役蒸気を追い、
蒸気全廃とともに鉄道趣味から引退。
30数年を経て突如復活。
ブログも8年目に突入し、そろそろマンネリ化か?
更新頻度が激減中で、ネタも尽きて
いよいよ終了間近かも。
これは見逃せないというべきか、
単にアホらしいというべきか。

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