淵と汽車

皆さんこん○○は。

秩父鉄道でも触れましたが、私は川の淵を写しこむのが好きです。
川の瀬もいいですが、独特の色合いを湛えた淵はいくら眺めても飽きが
きませんのです。


2016/5/7 上越線津久田→岩本

この棚下からの眺めには色々な表情があります。
上組西から上組東へのSカーブ、そして日出島集落の淵。
さらにこの後、棚下橋梁から棚下集落の築堤を通過して棚下トンネルへと
続きます。私は、上組西から日出島集落までが前半、棚下橋梁からトンネル
までが後半と思っています。

アップした写真はいわば前半のクライマックス。後半のクライマックスは先日アップ
いたしました。これだけ色々な表情が楽しめるこの場所、この日は私が独り占め
でした。
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ひぐま3号さん

コメントいただきありがとうございます。

緒戦でも切り取ることは切り取りましたが・・・というレベルでした。
残念ながらお蔵入りですね。
只見は自然の淵というより人工のダム湖なんですけどねぇ。
まぁ表現すべき対象としては、目で見えるのは似たようなものってことですね。

No title

この立ち位置、前半戦の緒戦も淵と罐の組合せが望遠で切り取れますが
ゲットなさいましたか?
淵と言えば只見でも狙えますね〜淵シリーズの展開を楽しみにしておりますね。

鍵コメさん

わざわざありがとうございます。

おかげさまで、なんとか行けそうです。
(これまで別ルートで1回ずつチャレンジしていずれも失敗)

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マイオさん

Author:マイオさん
「マイ・オールド・スティーマーズ」は
長すぎるということで、略して
「マイオ」となりました。
中学・高校は現役蒸気を追い、
蒸気全廃とともに鉄道趣味から引退。
30数年を経て突如復活。
ブログも8年目に突入し、そろそろマンネリ化か?
更新頻度が激減中で、ネタも尽きて
いよいよ終了間近かも。
これは見逃せないというべきか、
単にアホらしいというべきか。

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