釧路冬の旅(その5、夕間暮れ特急)

皆さんこん〇〇は。

今回の釧路ツアーですが、最初から予定行程に第一日、根室本線にて夕練、
第二日、根室本線(花咲線)にて朝練が組み込まれてました。
オプションツアーではないところがミソでして・・・。
海外鉄の間では「O連隊ツアー」というのが著名ですが、こちらは「ひぐまツアー」
でありまして、懇切丁寧かつ叱咤激励がもれなくついてきます(笑)
昭和のおやじのノリですので、過激なギャグも。


2018/2/10 根室本線音別→尺別

EOS 6D + EF 70-200mm f4L IS USM

わずかにピンク色が残る空。残念ながら夕陽に染まる光景は次回におあずけでした。
この尺別の丘で夕刻に3本、夜たので貨物1本を撮影。
もう少し引いた画が見たい方は、こちらをご覧ください。
後追いではなくて、正向きがご覧になりたい方はあちらをどうぞ。
さらに、夜たの・光跡写真がご覧になりたい方はそちらをご覧になってください。
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狂電関人さん

コメントいただきありがとうございます。

また、怖~い場所に住んでらっしゃいますね~(笑)

とはいえ、我が家の近隣(といっても800mくらい離れてますが)にも
葬儀ホールがあります。亡き父、亡き義母を送った場所でもあります。
まぁ、生と死はどうしてもつかず離れず。
一方、死は穢れに通じるというのが日本古来の考え方にありますので、
古いタイプの方々には、忌み嫌う習慣が根強くあると思います。

ひぐま3号さん

コメントいただきありがとうございます。

そういえば、ダブルでリンク張ってましたね~
だって、この場所で誰かさんが引き画と光跡とアップしてるから。
それ以上の意味はございませんぜ。(といいつつボケてたか?)

私の夜たの?いや~、拡大して現像するのが怖くなりまして・・・
なにかが写っているかも。
というわけで、当分塩漬けの予定で~す。

土に還ること

諸先輩方々が、随分とクワバラ話で盛り上がっているようで・・・笑

現在の電関人宅の道を挟んだ対面には家族葬ホールが在って・・・

ほぼ毎日稼動しており、ご遺体の到着、出棺なんて日常茶飯事でして。

人は、誰しもその亡骸は土に変えるのですから、皆さん特に風たろさんが日頃歩き回っている土も、

この世界の多くの動物(ヒトを含む)の亡骸による土なわけですよ!!!

怖がらないでくださいな。

2リンクだなんて強力な誘導をかけて頂きありがとうございます。
お陰様で皆さん騙されたかの如くクリックなされてアクセス数急増ですわ
行った先に2/3の確率でオイラの駄作が待ち受けですから
皆さんきっと「クリック詐欺じゃ!」って怒っていますよ(笑)
で、マイオさんがなされた夜たのはいつ登場でしょう?
冬場の怪談よろしく霊魂の集いが撮れていたりして…(怖)
夜たのの個性比較に皆さん方も興味津々でしょうから、是非ともお待ちしておりま〜す!

風太郎さん

連コメ、そして怪談のご披露ありがとうございます。

ううっ、背筋がぞくぞくと・・・
夏には行けませんねぇ。やはり次回も冬場訪問かしら。
それとも怖いから馬主来に変えるか?

 怖っ!

私も冬しか行っていないのでよく分からないのですが、火葬場の周囲は墓地と聞いています。
実際雪から一部が覗いた墓石を見ていますので・・・。
怪談は海霧に覆われた夏の夜明け、手を繋いだ男の子と女の子が遠くの丘を登るも霧に消え・・・。
ところで今何時よ、午前4時という話。 怖っ!

風太郎さん

コメントいただきありがとうございます。

ええっ?ここへの入り口が火葬場というのは存じてましたが、周囲は墓地でしたか・・・
3人連れだし、雪がないときの情景を知らないのをいいことに、夜たのとは豪気過ぎましたね。
有名撮影地のようで、我々以外にも夕景の撮影者は複数いましたが、夜たのとなると
寒気も増してきたので、誰もいなくなってました。

今回の道東は寒気が緩んで(特に日中。零度前後)天気の方も安定せず、晴れ間かと思えば
すぐ曇り、ちょっと油断すると雪雲が押し寄せてくるというなんでもあり状態でした。
このピンク空で感謝すべきかも知れません。

尺別の丘

この季節の道東は天気がいい日が多いはずなのですが残念でしたね。
でもこの淡い夕暮れもまた味わいがあります。
しかし雪の下はまさに墓石、幽霊話もある此処で夜たのまでやったとは。
一人じゃとても・・・・。
プロフィール

マイオさん

Author:マイオさん
「マイ・オールド・スティーマーズ」は
長すぎるということで、略して
「マイオ」となりました。
中学・高校は現役蒸気を追い、
蒸気全廃とともに鉄道趣味から引退。
30数年を経て突如復活。
ブログも9年目に突入し、そろそろマンネリ化か?
更新頻度が激減中で、ネタも尽きて
いよいよ終了間近かも。
これは見逃せないというべきか、
単にアホらしいというべきか。

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