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First & Final (その1、細流にて)

皆さんこん〇〇は。

初めての北びわこ、初めてのC56160との邂逅、それが本線最終運行となりました。


2018/5/27 C56160牽引SL北びわこ3号 北陸本線高月→木ノ本

ぜっきあいずさんひぐま3号さん、色々とお世話になりありがとうございました。

おかげさまで、充実した撮影行を楽しめました。
またいつか、よろしくお願いいたします。
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ぜっきあいずさん

コメントいただきありがとうございます。

えへへ、あのやり取り聞こえてましたか?
「そんなとこで撮っても仕方ないでしょ!
 あそこに許可をいただいて入り込んで16-35mmで思い切りやらなきゃ!」
「はーい、いってきま~す」

なんか後方でぜっきあいずさんが心なしかにやにやしてたような・・・

で、それにしてはコレか?ってがっかりしたでしょ。
シャッタータイミングは計ったけど、しらっちゃけたお空を入れすぎ。
ちょっと迷って、二兎を追ったんですよね・・・

ひぐま3号さん

コメントいただきありがとうございます。

そんなに無理して褒めなくても・・・
実は、横構図のもあります。が、ファーストアップはC56のキャブをばっちり捉えたこちらかな、と。
この用水路、こちらのお家の方がわざわざ石積みにされたんですね。

最近、鉄砲水が出て、石積みが崩れたけど、近所の子供たちの遊び場でもあり、
蛍も自生するので、また自費で石積みを修理したそうです。

空がしらっちゃけて残念だけど、それはそれでC56と用水路に免じてご勘弁願いします。

命名者代筆明記

こちらこそ大変お世話になり、ありがとうございました。
今までの北びは、関西・中部のお歴々が何処に出没されていたのか、撮影地点を後日知るのが密かな楽しみでした。それが今回は東方オリジンの両巨匠にお越しいただき、同じ車から降りててんでんばらばらにに散っていく・・・
その成果を拝見するのが今週の楽しみなのですが、速攻マイオさんの第一弾はこういう切り取りだったのですね。タイトル命名者ひぐまさんと撮影法をお話しされていたのは聞こえていたものの、こんな光景があの場所にあったとは、今回が初めてではなかったのですが、新鮮な驚きです。
ここでのぜっきあいずの駄作は、忘れた頃のタイトルバックに、長居は無用ということでちょっとだけ・・・それでも恥ずかしいなぁ。

郷愁紀行さん

コメントいただきありがとうございます。

確かに暑かったですが、それにしてもこれだけ人出があるとは驚きました。
近畿で唯一のSL列車、しかも夏の北びわこは営業運転片道のみ、回送と合わせて
1往復ですからねぇ。

秩父・真岡・東武・上信越に走る関東は恵まれてますね。
少し足を延ばせば、大井川に磐越西線もありますし。

湖北の水田地帯は情緒豊かでした。それを表現できたかはなんとも・・・

No title

お疲れ様でした。
更新早いっすね〜びっくり。しかも、3号からとは…
で、このフォトジェニックな用水路で撮るのを勧めた身にはどう切り取ったのか
興味津々でしたのでファースト更新で拝見でき何よりです。
で…<寸評>
縦構図で来ましたか〜
実は、このフォトジェニック用水路先駆者の私には未公開画像で縦構図バージョンがあるのです。
勢い臨時で拙ブログを更新しようかと思いましたが「見劣り」しちゃうんでやめ時ますね〜
えっ?どっちが見劣り?未公開なんだから推して知るべしですよ(笑)

ところで記事タイトル、命名者の記載が無いのが気になるなぁ〜(笑)

行かれましたか

ご無沙汰しております。初北びわこ如何でしたか?
昨日は暑くて大変だったのでは?
沿線の人出は相当なものでしたね。
この他何処で撮られたのかマイオ様の視点、楽しみにさせてもらいます。^^
プロフィール

マイオさん

Author:マイオさん
「マイ・オールド・スティーマーズ」は
長すぎるということで、略して
「マイオ」となりました。
中学・高校は現役蒸気を追い、
蒸気全廃とともに鉄道趣味から引退。
30数年を経て突如復活。
ブログも10年目に突入し、マンネリを通過して
更新頻度が激減中で、ネタも尽きて
いよいよ終了間近かも。
現役蒸気時代にも訪問してない路線などいまだに
お初が出るのは我ながら不思議。

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